【商品基本情報】
中国はおろか、日本においても一流商品ブランドに成長した「超威龍」。
勃起不全に効果があるとされる胡桃仁や枸杞子などが最良のバランスで配合され、 本国でも3ヶ月で50万箱を売り上げる大ヒット商品。
バイアグラが体質に合わないという方々にも支持され高いリピート率を誇っています。
値段 : 19,800円 (税込み)
内容量 : 6箱 (24錠)
使用法 : 事前30〜60分前に 2〜4カプセル(目安)
一回あたりの単価 : 1,650〜3,300円
さて、今回の実験場所はこちら!
「大阪の飛田新地」
そして、目的はこちら!
「超威龍飲んで、飛田でハシゴ。何軒いけるかな?」
今まで風俗店(本番)のハシゴは、価格がネックになっていたこともあり、行ったことがありませんでした。
しか〜し!
調べによると、飛田新地の価格設定は、15分〜(11,000円)だとか。
しかも、ルックスのレベルは高いとの話。
これは思い切ってハシゴをするっきゃないでしょう!
さて、この飛田新地という場所。
関西圏の人には馴染みのある場所なのでしょうが、関東の人からは「どこそれ?」という声も聞こえてきそうです。
が、関東のソープ街しか見たことのない方には是非一度体験して頂きたい!
そこには全く趣の違った異世界がありました。
飛田新地の歴史等は他HPに譲るとして、まず行き方からご説明します。
私も初めての場所でしたので、事前に難波のネットカフェで下調べしてから現地に赴きました。
飛田新地の最寄り駅は、「動物園前」。
難波から地下鉄御堂筋線で2つ目の駅ですので、アクセスの便は非常に良いと言えるでしょう。
出口は、一番分かりやすい@出口を使用します。
(私は、F出口から出てしまったので、その後10分ほど迷いました‥。)
@出口を出ると、すぐ右手に見える横断歩道を渡り、「動物園前商店街」と横に書かれた看板のあるアーケード街(商店街)に入ります。
余談ですが、この商店街、まだ明るい内だというのに、半分以上のお店が閉まってます。
薄暗く、ガラの悪そうなオジサンもウロウロしています。
ですので、ちょっと怖いかもと思われる方は、素直に難波・天王寺辺りからタクシーで直接、飛田新地まで行った方がいいかもしれません。
その後は、アーケード街を7〜8分は歩いたでしょうか、少し広めの十字路に当たりますので、そこを左に折れます。
私が行った時は、前を若いお兄ちゃんが左折したので、ここかなぁって感じで後をついて曲がりました。(^^♪
すると、早速左手より小料理屋が登場です。
最初の2店くらいは通常の小料理屋ですが、3店目辺りから通常とは異なった小料理屋が並びだします。
ここはまだ序の口といったところ。
すぐに十字路に突き当たりますが、そこが飛田新地の入り口。
漢字二文字の看板が上がった小料理屋が左右にズラッと並んでいます。
(琥珀やら愛波やら百合など)
ここから最初の登楼までどれくらいかかるか分かりませんでしたが、ここで持参してきた「超威龍」を5粒、お茶(伊右衛門)で服用しました。
私はそのまま直進してしまいましたが、この飛田新地って所は、きっちり碁盤の目のように道が整備されていますので、一端、右か左に行き、端から目に沿って周っていくのがいいでしょう。
同じ道をウロウロするとちょっと恥ずかしいですので。(-_-;)
さて、早速、道を歩き始めると、ほとんどのお店が既に開いており、真ん中に女の子が、端にオバちゃんが座っています。
私が道を歩くと、
「お兄ちゃん、寄ってって。この子、今座ったばっかり。験(ゲン)つけたって〜」
「お兄ちゃん、ちょっと来て。ちょっとだけ。お兄ちゃんって!」
という黄色い(?)声が左右からかかります。
「(験をつけたって〜っていつの時代の言葉や。ここは何時代や?)」と内心思っていましたが、いつも行ってる堀之内のソープ街とは全然違う趣が感じられます。(^^♪
意外に道路も掃き清められており、整然とした感がありました。
最初こそビビってましたが、道筋を一本、通り終わる頃には馴れてしまい、首を右に左に振りながら、ライトアップされた女の子を物色です。
一通り周ったところで、端の方で小休止。
「(確かあの通りに可愛い子が2人くらいいたなぁ。)」と考えながら、もう一度道を戻り、ある一店に入りました。
オバちゃんからシステムの説明を受けることもなく、右手にある階段を上がり4畳ほどの和室へ。
そこで、煎餅布団に座り、女の子から時間と値段の書かれた表を渡されます。
まず一回戦目なので、一番短い20分(16,000円)のコースを選択。
お金を渡すと、「準備に行ってくるので、服脱いで寝てて」と言われ、女の子は電気を消して、シャワーに向かいました。
戻ってくると、早速プレイ開始。
時間が短いのでどんな流れになるのかなぁっと思っているのも、つかの間。
女の子は服を脱ぐと、いきなりゴムを取り出し、愚息をウェットティッシュで拭き拭き。
装着が終わると、ゴムフェラを開始です。
ゴムフェラ後は、ゴムの上もウェットティッシュで拭き拭き。
「正上位でいい?」
「うん」
で、早速合体。キスを求めようとすると、
「ごめん。チューは出来ひんねん。」
その後、バックに体位を変え、無事発射。
後処理の後、女の子はシャワーへ向かい、一人で着替えます。
戻ってきた女の子と3分くらい雑談したでしょうか、タイムアップのベルが鳴り終了。
階段を降り、一店目を後にしました。
何とも呆気ないものでした。
大した雑談もなく、只挿入して、終わっただけでは淋しすぎます。(-_-;)
やはり20分というのは短すぎたのでしょう。
通りの端まで戻って、少し休憩です。
今回は、超威龍を5粒も飲んでいるせいか、愚息はまだやる気十分。
目の前にはお店が開いており、女の子も顔を見せているので、気持ち的にもまだいけるという感じがしてきます。
気合をいれて、薄暗くなりかけた飛田新地を再度、徘徊。
今度は、街の左上の方より歩き始めたのですが、最初の通りで可愛目の子を発見!
迷わず入店しました。
今回は少し長めに30分(21,000円)を選択。
一店目と同じ流れで、お金を渡した後、服を脱いで女の子が戻ってくるのを待ちます。
今回の子は、一店目で選択した美人系と趣を変えて、少しロリ系です。
一発目からのインターバルこそ短いものの、相手となる女の子が変わるとやる気の回復度が違います。(^^♪
薬の効果とあいまって、愚息の硬度は十分。
早速、ゴムを着けて貰いますが、女の子には部屋に掛かっていたナースの制服を着てもらいました。
で、いきなりバックから挿入。
薄明かりで仄かに白く見えるナースルックはいいですね (^^♪
一発目よりは時間がかかったものの、無理に捻り出すという感じも無く、無事発射。
二発目にしては、結構量が出た気がしました。
短時間で同じ相手に2回戦というのは少し辛いですが、相手が変わるとこんなに容易になるのかと驚きでした。
しかし、短時間に2回戦というのは、やはり愚息に負担がかかるのでしょう。
今回は終わった後、愚息の筋肉が少し痛みました。
当初は、「薬の力を借りて、3店目へGO!」と考えていましたが、愚息の疲労度と、自身のやる気を考えて、ここで打ち止めとしました。
相手となる女の子が変わるという要素は大きいですが、やはり短時間で3発は、私には無理っぽいです。
日帰り移動+飛田で2発でしたので、帰りの新幹線ではぐっすりでした。(^^♪
さて、「超威龍」を使用しての感想ですが‥。
今回は薬の感想というより「飛田新地レポ」になってしまいました。(反省)
なかなか行く機会がない場所でしたので、つい興奮してしまって。
レポも今までの中で、最長ですね・・・。
しかし、「超威龍」はきっちりとその効果を示してくれました。
前回と同じく機能的に補助してくれるだけでなく、メンタル面でもやる気を回復させる効果を感じることが出来ました。
只、服用量が多かった為か、2回戦目を終えた後も愚息は半勃起状態で、少し筋肉が痛みました。
体重がそれほど重くない私にとって、服用量は説明に記載されている通り4粒で十分なのでしょう。
当日こそ愚息の筋肉が痛みましたが、翌日の体への影響は特に見られませんでした。
住処: 川崎
年齢: 30代
精力剤使用歴: 2年半
風俗歴: 4年半
特徴 :
いたって小心者
遊びは好きだけど、トークは苦手
精力剤を服用し始めて、はや2年半。90分で2回戦出来ることに喜んでいるものの、精力剤を使い始めてから遊ぶ機会が増えたのも事実。
良いことだったのかどうか判断に悩むところです。後、新規に当サイト「精力剤ラボ」を立ち上げたものの、姉妹サイト「精力剤レビュー.com」との切り分けが曖昧になっていきそうです。(^_^;) 実際に服用してみて、特筆する効果のあった精力剤だけを掘り下げてご紹介するサイトにしていくつもりなのですが・・・。どうなることやら。