巴戟天(ハゲキテン)は、中国南部の広東(かんとん)省で栽培されているアカネ科のつる性常緑樹の根を薬用にしたものです。
冬から春にかけて根を掘り取り、少し乾燥させたものが、漢方で使われる生薬としての巴戟天(ハゲキテン)です。
根にはモリンジンという成分が含まれています。
清代の本草書『本草求真』には巴戟天は「腎を補う要薬であり、よく五労七傷を治し、陰を強め精を益するために、身体がよく潤う。しかし、気味は辛温であるので、よく風を去り、湿を除く。したがってあらゆる腰膝疼痛、脚気、水腫などの症にも服用していっそう有益である」と記されています。
淫羊霍と同様に滋養、強壮作用があり、今日でも腎虚腰痛や陽萎(インポテンツ)などの治療に用いられています。
※.この巴戟天(ハゲキテン)は、漢方精力剤「威龍」と「超威龍」に配合されています。
住処: 川崎
年齢: 30代
精力剤使用歴: 2年半
風俗歴: 4年半
特徴 :
いたって小心者
遊びは好きだけど、トークは苦手
精力剤を服用し始めて、はや2年半。90分で2回戦出来ることに喜んでいるものの、精力剤を使い始めてから遊ぶ機会が増えたのも事実。
良いことだったのかどうか判断に悩むところです。後、新規に当サイト「精力剤ラボ」を立ち上げたものの、姉妹サイト「精力剤レビュー.com」との切り分けが曖昧になっていきそうです。(^_^;) 実際に服用してみて、特筆する効果のあった精力剤だけを掘り下げてご紹介するサイトにしていくつもりなのですが・・・。どうなることやら。