トカゲの一種。
主に、中国南部の広西省やベトナム、タイなどに生息する爬虫類のヤモリ科のオオヤモリのこと。
名前の蛤かいは、雄を蛤(ゴウ)、雌をカイと呼ぶため。
このヤモリは、体長二十センチもある大きなヤモリで、山間の岩場や樹木の穴 、壁の上などに生息し、夜行性で主に昆虫などを捕食しています。
現地の市場では、内臓を除き、四肢を開いた後、焙って乾燥し 、二匹を対にして、竹に四肢を広げた形で販売されています。
尾の部分の薬効がすぐれているとされ、尾の欠けたものは劣品であるとされています。
この蛤かい(ゴウカイ)は、古伝の漢方医薬書『王紹堂』にも効能が唱われており、精力増強と肺を丈夫にすると言われています。
未だ主な薬効成分の詳細な研究は進んでいないようですが、古来より現地では、補気、補陽、止咳の作用があり、インポテンツ 肺結核、喘息、滋養強壮薬として用いられてきました。
※.この蛤かい(ごうかい)は、漢方精力剤として有名な「威龍」の最上級品「皇帝超威龍」に配合されています。
住処: 川崎
年齢: 30代
精力剤使用歴: 2年半
風俗歴: 4年半
特徴 :
いたって小心者
遊びは好きだけど、トークは苦手
精力剤を服用し始めて、はや2年半。90分で2回戦出来ることに喜んでいるものの、精力剤を使い始めてから遊ぶ機会が増えたのも事実。
良いことだったのかどうか判断に悩むところです。後、新規に当サイト「精力剤ラボ」を立ち上げたものの、姉妹サイト「精力剤レビュー.com」との切り分けが曖昧になっていきそうです。(^_^;) 実際に服用してみて、特筆する効果のあった精力剤だけを掘り下げてご紹介するサイトにしていくつもりなのですが・・・。どうなることやら。