ヨヒンベとは、アフリカ西部に自生するヨヒンベノキ(アカネ科)という樹木の内皮から抽出されるエキスのこと。
ヨヒンベノキの樹皮に含まれる塩酸ヨヒンビンには、勃起中枢を刺激して、外陰部の血管を拡張させ、陰茎海綿体に血液の充満を促し、男性機能を高める働きがあると言われています。
西アフリカの熱帯地方では、古くからこの木の皮を乾燥させたものが催淫薬・勃起薬として利用されてきました。
催淫薬とは、性欲を促進させ、陰茎の勃起を促す薬物で、アフリカではヨヒンベの抽出物は自然界に存在する最強のものとされています。
また、ヨヒンベの樹皮中には、ヨヒンビンという6%のインドール系アルカロイド成分が含まれているため、男性の性的不能(勃起機能の低下・インポテンス)の治療薬として世界中で処方されています。
このように世界各地では、勃起薬・催淫薬として用いられていますが、日本では「薬」という概念には当てはまらずに「健康食品」という位置づけになるという意見が一般的です。
※.このヨヒンベは、漢方精力剤として有名な「威龍」の最上級品「皇帝超威龍」と漢方精力剤「エストレス」に配合されています。
住処: 川崎
年齢: 30代
精力剤使用歴: 2年半
風俗歴: 4年半
特徴 :
いたって小心者
遊びは好きだけど、トークは苦手
精力剤を服用し始めて、はや2年半。90分で2回戦出来ることに喜んでいるものの、精力剤を使い始めてから遊ぶ機会が増えたのも事実。
良いことだったのかどうか判断に悩むところです。後、新規に当サイト「精力剤ラボ」を立ち上げたものの、姉妹サイト「精力剤レビュー.com」との切り分けが曖昧になっていきそうです。(^_^;) 実際に服用してみて、特筆する効果のあった精力剤だけを掘り下げてご紹介するサイトにしていくつもりなのですが・・・。どうなることやら。