【商品情報】
ストレス性のED(勃起障害)にフォーカスしたまったく新しい漢方精力剤。
成分には、中国で古来から強精・催淫薬として使われている淫羊霍、勃起を妨げるセロトニンの活動を抑えるアルカロイド系成分(ヨヒンベ)を配合しており、失われた性欲を強力復活させます。
値段 : 19,800円 (税込み)
内容量 : 1瓶 (12錠)
使用法 : 事前30〜60分前に 1錠(目安)
一回あたりの単価 : 1,650円
今回の実験場所は、川崎堀之内ソープ「シャトールイ」。
通常は、35,000円(90分)を選択するのですが、訳あって50,000円(120分)を選択しました。
というのも、以前から数回お世話になっていた姫が退店するとのことでしたので、ここは是非とも挨拶に行かねばと思っていたからです。
特にテクニックが優れていたわけではないですが、お仕事を意識させない素人っぽさと、本庄まなみ似のルックスで私のお気に入りでした。
この「シャトールイ」というお店。
堀之内の中級店の中では、ズバ抜けて箱が良いです。
広すぎず狭すぎず。
ほんわかとピンク調に整えられており、趣味のよいラブホテルに来ている気持ちにさせられます。
ただ、ベットの幅が狭いことが難点なのですが‥。
さて、今回の実験薬「エストレス」ですが、使用方法には「事前30〜60分前に1錠を服用」とありましたので、来る途中に歩きながら飲んでしまいました。
これも、効果が2回戦目でも残っているようにと計算しての行動です。
久しぶりに対面した姫に連れられて、1F奥の部屋へ。
もう慣れた姫なので、ここでちょっとお願いをさせて貰いました。
それは、持参してきた「オカモトの003」コンドームを使用して欲しいということ。
早漏では無い私には、やはりゴムは薄いに越したことはありませんから。
これは、あっさりとOKを頂きました。^^
即々でもいいのですが、やはり体を洗ってからの方がいいだろうと思い、軽く流して貰うために、洗い場へ。
愚息を洗って貰う時点で、愚息はコチコチに勃起。
洗ってもらう時に勃起してると、何か恥ずかしいですよね・・・?(^_^;)
今回、マットは省略して貰うことを決めていたため、時間にはかなり余裕があります。
少し温まったところで、早速ベットで一回戦。
演技丸出しの過剰すぎる反応をしないところが、この姫のいいところ。
やはり「馬太郎」で長さがUPしたせいか、以前より奥まで入る感じがします。
ストロークが長くなることも気持ちよさUPにつながるのではないでしょうか?
特に、私は先っぽよりも竿の部分で感じますので。
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残念ながら、姫の方は私の愚息の変化に気付いていなかったようですが、体位を変えることなく、
1回戦はそのまま正常位で終わることが出来ました。
その後、浴槽に腰掛けながら話をしていたのですが、通常と感覚が違うことに気付きました。
これは文章にするのが難しいのですが、通常1回戦を終えると急速に気分が萎み、セックスのことを考えたくなくなるものです。
酷い時は、「何で俺、こんな所でお金払って、セックスしてるんだろう?」とまで思考がいってしまいます。
しかし、今回は、何故か何か出し足りないような、ムラムラする感覚が収まりません。
これは薬の効果としか言いようがありません。
個人的には、今までで一番、好ましい感覚が得られましたと思います。
つまり、「薬の効果で愚息が勃起する → セックスが可能」ではなく、「感覚としてセックスへの性衝動が抑えられない → セックスを行う」という、極めて自然な流れが出来ました。
下半身はもちろん勃起しておりますが、特に硬度が増している等はありません。
この辺りは、他の漢方系勃起薬と効果が異なるところでしょうか。
再度、ベットへ戻り、二回戦。
シースルーの下着を着用して貰って、バックで挿入。
正常位へ体位を変え、極めて自然に発射できました。
90分で入っていた時はずっと最後にベットで一回戦だった人が、120分に延長して二回戦を行ったので姫も驚いていました。(^^♪
「エストレス」を使ってみての感想ですが、今までで一番満足感があった薬と言えます。
只、不自然に勃起だけさせるのではなく、気持ちから自然と勃起に向かわせるという効果がとてもよかったですね。
挿入から射精までは、新たに使用した「オカモトの003」コンドームの助けもありましたが、気分をセックスに向かわせるという効果を評価したいと思います。
只の勃起薬とは一線を画した良薬ではないでしょうか。
また、この薬も翌日への影響は全くなかったことを追記しておきます。
【追記】
当レポは、2005年6月の服用レポートの再掲版です。
住処: 川崎
年齢: 30代
精力剤使用歴: 2年半
風俗歴: 4年半
特徴 :
いたって小心者
遊びは好きだけど、トークは苦手
精力剤を服用し始めて、はや2年半。90分で2回戦出来ることに喜んでいるものの、精力剤を使い始めてから遊ぶ機会が増えたのも事実。
良いことだったのかどうか判断に悩むところです。後、新規に当サイト「精力剤ラボ」を立ち上げたものの、姉妹サイト「精力剤レビュー.com」との切り分けが曖昧になっていきそうです。(^_^;) 実際に服用してみて、特筆する効果のあった精力剤だけを掘り下げてご紹介するサイトにしていくつもりなのですが・・・。どうなることやら。